Tomb Raider Level Editor
インターフェイス
テクスチャパネル Texture Map(テクスチャ マップ) TGAファイル、24ビット カラー。各タイルは64x64ピクセルです。独自のテクスチャマップを作成することもできます。タイルを4列または8列にレイアウトしてください。独自のマップ作成の詳細は、「高度なテクニック」セクションの「テクスチャの作成/変更」を参照してください。 Animation Ranges(アニメーション範囲) アニメーション範囲を設定するためのウィンドウが開きます。アニメーション付きのテクスチャは、アニメーション範囲を設定しないと機能しません。 Texture Sounds(テクスチャ サウンド) テクスチャに正しいサウンドを割り当てるためのウィンドウが開きます。 Bump Level1(バンプ レベル1)とBump Level2(バンプ レベル2) 任意のテキストにバンプマップを割り当てるために使用します。この効果を表示するには、[Setup]メニューで[Bump Mapping]をオンにする必要があります。また、割り当てたバンプ マップを[Save Texture Sounds]ボタンでセーブする必要があります。常に2つのファイルをセーブしなければなりません(それぞれにデフォルトのファイル拡張子があります。1つはサウンド用(TFX)、もう1つはバンプ マップ用(TBM)です)。
テクスチャパネル
Texture Map(テクスチャ マップ) TGAファイル、24ビット カラー。各タイルは64x64ピクセルです。独自のテクスチャマップを作成することもできます。タイルを4列または8列にレイアウトしてください。独自のマップ作成の詳細は、「高度なテクニック」セクションの「テクスチャの作成/変更」を参照してください。
Animation Ranges(アニメーション範囲) アニメーション範囲を設定するためのウィンドウが開きます。アニメーション付きのテクスチャは、アニメーション範囲を設定しないと機能しません。
Texture Sounds(テクスチャ サウンド) テクスチャに正しいサウンドを割り当てるためのウィンドウが開きます。
Bump Level1(バンプ レベル1)とBump Level2(バンプ レベル2) 任意のテキストにバンプマップを割り当てるために使用します。この効果を表示するには、[Setup]メニューで[Bump Mapping]をオンにする必要があります。また、割り当てたバンプ マップを[Save Texture Sounds]ボタンでセーブする必要があります。常に2つのファイルをセーブしなければなりません(それぞれにデフォルトのファイル拡張子があります。1つはサウンド用(TFX)、もう1つはバンプ マップ用(TBM)です)。